松原市田井城_住宅に囲まれた水田にてアオサギ
住宅地で家と家の間の細い道を入って行った場所で田植え後のこの時期だけ見かける。真夏になって稲が生長するまでは観測地点が増える。田植え後直ぐは居場所の取り合いがあるためか、気が立っていてカメラを向けると逃げられることも多い。でも6月の後半になって来るとテリト
住宅地で家と家の間の細い道を入って行った場所で田植え後のこの時期だけ見かける。真夏になって稲が生長するまでは観測地点が増える。田植え後直ぐは居場所の取り合いがあるためか、気が立っていてカメラを向けると逃げられることも多い。でも6月の後半になって来るとテリト
it には空間全体や時間軸全体を漠然と指定する使い方がある。まずは時刻を表す表現。I get up at six every morning. 『私は起きる、6時に毎朝』日常、習慣的にしている出来事は、私の周りに広がる、現在この場所にある空間(現場空間)を
コロナ騒動が始まってから1年以上、昼に松原市内にいる時は外で食べずに家に帰るようにしていた。ワクチン接種も終わったし、本当に久しぶりに大堀堺線沿いのすき家、松原阿保店による。かれこれ、2年近く来ていない。レジの様子も変わっていたし、入り口近くでお持
今年の秋か冬にオープンする予定の大型ショッピングセンター、セブンパーク松原。阪神高速大和川線天美又は松原線三宅のそばで、ここ東側は建物の裏になる。オープンするとこちらも配送用のトラック等が出入りして落ち着かない状態になるだろう。今、私の立っている場
前回の命令文の話では主語のYou を省略して動詞から始める。丁寧にするにはplease を付けるとの話があった。しかし、これだけの知識では使い勝手が悪い。例えばShow me. 『見せろ』 Please show me. 『見せて下さい』のようにな
コサギが2羽、三宅東の田んぼでえさを取っていた。彼らは夜に寝る時は大きな池に集まるが、昼間は単独行動が多い。餌が豊富にある場所では数羽が固まっている時もある。でも普段は同種の鳥を追い払ってテリトリーを主張している姿もよく見る。2羽が近くで餌を食べて
今日は何となく水の紹介阪南大学経済学部三木ゼミが商品企画した水です。大学の水。ただ、阪南大学だからと言って別に河内天美の井戸から汲んできた水ではない。和歌山県伊都郡かつらぎ町で採水した水らしい。阪南大学もキャリアゼミで色々と頑張って
命令文は目の前にいるyou に向かって、話しかけているのが当たり前なので、先頭のyou は省略される。そこで動詞が文の先頭に来る。Study English every day. 『勉強しなさい、英語を毎日』Be kind to old people. 『
お気に入りのドレッシングさえあれば手を掛けなくても料理をした気になる。左から緑は「大根と大葉」ピンクが「赤玉葱とジンジャー」黄色が「甘夏」今日使ったのは「甘夏」。夏ミカンのすっきりした酸味が口の中でさわやかに広がる。私は野菜にかけるより肉料理に使う
街の中で時々見かける。アゲハ蝶は幼虫の姿はそれほど可愛いとは思わない。家の壁や窓のそばで蛹になって冬越ししたりするので冬中壁に張り付いているのを見ると勝手に落とすのも可哀想な気もするし、割と悩ましい存在。でも成虫の姿はとても綺麗。街路樹や庭木で普通