松原市大堀堺線_すき家の駐車場からダイサギ
コロナ騒動が始まってから1年以上、昼に松原市内にいる時は外で食べずに家に帰るようにしていた。ワクチン接種も終わったし、本当に久しぶりに大堀堺線沿いのすき家、松原阿保店による。かれこれ、2年近く来ていない。レジの様子も変わっていたし、入り口近くでお持
コロナ騒動が始まってから1年以上、昼に松原市内にいる時は外で食べずに家に帰るようにしていた。ワクチン接種も終わったし、本当に久しぶりに大堀堺線沿いのすき家、松原阿保店による。かれこれ、2年近く来ていない。レジの様子も変わっていたし、入り口近くでお持
今年の秋か冬にオープンする予定の大型ショッピングセンター、セブンパーク松原。阪神高速大和川線天美又は松原線三宅のそばで、ここ東側は建物の裏になる。オープンするとこちらも配送用のトラック等が出入りして落ち着かない状態になるだろう。今、私の立っている場
コサギが2羽、三宅東の田んぼでえさを取っていた。彼らは夜に寝る時は大きな池に集まるが、昼間は単独行動が多い。餌が豊富にある場所では数羽が固まっている時もある。でも普段は同種の鳥を追い払ってテリトリーを主張している姿もよく見る。2羽が近くで餌を食べて
昼頃に東除川に差し掛かりいつものように一津屋橋を渡ろうと思った時に聞こえて来たカモの鳴き声。アレ、っと思って思わず川をのぞき込んで姿を探す。すると、川の端に寄ろうとするカモの親子を発見。何かで身の危険を感じたのか流れを横切って川の端に到着。声は親が
2羽のカルガモ、先日からこの付近の水田で行ったり来たりしている。ここは、松原第2中学校の西にある水田で田んぼの横を西に進むと天美の駅前に出る。その為に人の通りも多いために、ここでは普段は野鳥を見かけない。しかし、春先の1か月位と稲刈りのすぐ後の1日はこの場
この夫婦は去年も一昨年もこの時期はここに来ていた個体だと思う。妙に人慣れしていてカメラを向けてもオスの方が少し警戒の姿勢を取るものの自分たちの採餌行動を止めない。この時期はカメラを向けると飛んで逃げるか、その前に体を隠せるところに移動したり、それが出来なくても距離
カルガモの夫婦が水田の奥でくつろいでいる。後ろが駐車場で背後が壁になっていて、彼らにとって丁度良い休憩場所になっている様子。冬に飛来するヒドリガモやキンクロハジロ等は見かけなくなった。彼らに押されて冬の間、あまり見られなかったカルガモがこの時期から
いつも通る道、春になって道沿いの田んぼで今年も田植えが始まる。植える前に土を耕すから土の中の虫の動きも活発になって、それらを食べる野鳥の動きも変わる。野鳥だからずっと同じ場所にいる訳ではない。だけど、餌を捕りやすい場所と取り難い場所があるのか、その時期によって
藤井寺市小山で、いつも移動に使っている道にて今年も田んぼに水を張る時期になった。何気なく通っていると気付かないけれど、この風景の中にアオサギが居る。さて、私は何処でしょうか?的な感じ。大きな体を支えるのに小さな虫では足りないように思
松原市岡の聖堂池の周辺で、ずっと土地区画の改良工事をしている。まだ完成していないが、池の周りに付いている道の中には入りやすくなったので、久しぶりにちょっと寄ってみた。コガモのペア冬の間は群れが固まっているが、春になると、何となく2羽だけで動いている