上方を見つめるアオサギ 別所松原市
この子は北に立つ私から見て池の南の方、奥まった場所にいる。普通は陸地の方を向かずに写真の左方向で水面に視線が向いて水の中を狙っている場合が多い。でもこの子は陸の方を見てしかも上に注意が向いている。頭の上を飛んでいる虫でも狙っているのでしょうか?
この子は北に立つ私から見て池の南の方、奥まった場所にいる。普通は陸地の方を向かずに写真の左方向で水面に視線が向いて水の中を狙っている場合が多い。でもこの子は陸の方を見てしかも上に注意が向いている。頭の上を飛んでいる虫でも狙っているのでしょうか?
11月に入って松原市内の水辺もへってしまった。冬場の貴重なビューポイントになる。ただ、ため池って全体的に南側が私有地だったり建物があって立ち入れない場所が多い。ここも東と北が道路になるが、この集団は南西の奥、道から離れたところに
昨日の続きです。ダイサギやらコサギやら沢山集まってきてえさを探しています。水位があった時に集まっていたカモたちはh化の場所へ散らばって一時的に姿が消えています。またしばらくすると戻ってくるのもいますが。ここから更に寒くなるとユリカモメも入ってきます
このため池は冬の間も完全に水を抜かずに少し残っている。だから格好の餌場になる。完全になくなっている時もあるのだけれどもどのくらいの期間なのか記憶にないんですよね。とにかくここは毎年冬鳥たちの貴重な餌場になっています。ただ、ここはアオサギの数はあまり
雄略天皇陵も数はまだ少ないけれど、本格的に冬の始まり。冬の間は水が完全に抜かれないで残っているため池と、一部の水田で水が抜かれずにそのままになっている場所とあとは古墳の堀が水鳥の生息場所になる。川は年中、何かしらの鳥を見かけるが、川だけだと生息できる個体数
上がメスで下がオス。ずっと逆光で上手く撮れない中この2羽だけが奇跡的にきれいに写った。カモをずっと追いかけているのですが、思うように撮れない時が多いので、最近、ちょっと落ち込んでいます。写真撮るの難し
昨日と同じ場所だけど、個人的にはこのアオサギの緊張していない姿勢が好きなんですよね。この池もいつまでこの状態か分からないけれども。いつ頃か覚えていないけれどもその内、このハスもごっそり刈り取られて綺麗になくなるから。
昨日に続き、明治橋病院の裏にあるハス池です。国道309号線の裏、阿保の交差点の北西にあります。池自体が大きいので枯れたハスが絡んで、周りをあまり気にせずに落ち着いてえさを探せる。夏場、ハスが生い茂っている時は中の方は影になって鳥の撮影が出来ないのですけれど
たくさん鳥がいたんだけれども逆光になって条件が非常に悪い。冬になって太陽の角度が下がるためか、写真が撮りにくくなっている感じ。カルガモは嘴の先でなんとなくわかる。でももう1羽は羽の色がはっきり出ていなくて、図鑑を探したが、結局最終決定できなかった。もっと勉
夕方、5時前でコサギが数羽川から南に向かって飛んで行くのを目撃するが残念ながらカメラに納まらず。この川に来る鳥たちは、夜はどこで過ごすのか分からない。でも、日暮れ前のこの時間帯は鳥の動きが活発になる。もう少し暗くなるとシロサギの