ゼロから始めるワガママ英語_第5文型
第5文型のS+V+O+C は S+V とO+C に別けて考える。C はO の補足説明で目的格補語とも言う。だから以下の例文でThe news made us happy. 『そのニュースは作り替えた、私たちを幸せに』を2文にするとThe n
第5文型のS+V+O+C は S+V とO+C に別けて考える。C はO の補足説明で目的格補語とも言う。だから以下の例文でThe news made us happy. 『そのニュースは作り替えた、私たちを幸せに』を2文にするとThe n
昨日はlook がlink する動詞として働く第2文型の話をしました。今日は目的語が2つある話です。S+V+O+O の場合は人+物で、「人に物を」の順だと習う。I'll give you a present. 『私は与えようと思う、あなたにプレゼントを』
He is happy. 『彼は幸せです』He is a teacher.『彼は教師です』上の2文は同じS+V+C の第2文型ですが、happy は形容詞でa teacher は名詞です。形容詞のhappy で文が終わっていると、何か物足りなくて後ろに名
同じ場所を見に行った。先日は2羽観測されたが、今日は1羽だけ。大雨の後で、巣かも知れないと思っていた場所も形が崩れて何となく汚くなっていた。残念ながらここで子育ては無さそう。ハズレみたいです。もう巣立った後だとしてもヒナの姿は見えないし。肉
7月4日にアップしたカラ池のマガモだが、その時は池の中央付近の足場にいてあまりゆっくり観察できなかった。しかし、ちょっと時期外れで1羽だけいたので、少し気になっていた。昨日再訪する。南の方の足場で休憩中、この金属の装置は水を循環させるためなのか池の中に複数個あるが
初級英語で同じ意味の書き換え表現を習った記憶がある。以下は今、手元にある参考書の例文を転記してみました。ただ、英語学習をする上で最初の頃にイコールだと覚えた表現が後になって、そうではないと言われて混乱した経験がある。後で記憶の修正に苦しむ。だったら
日本語の助動詞は「れる。」「られる。」のように動詞の語尾変化によって表現を変化させる動詞の付け足しとして働く。それに対して英語の助動詞は動詞とは独立した形で補助動詞として登場する。補助動詞としてcan や will をすでに紹介しているがこれらは誰かのセリフを表現
カイツブリは冬鳥たちが居なくなった池で単独で餌を捕っている姿をよく見かける。しかし、この鳥はカモより小さいし、水中にもぐって餌を捕るので写真を撮るのに苦労する。たまに撮れても、水面の光が反射する中で鳥自体は黒くなってしまって、何だかよく分からない映像になってしまう
それ程不用意に接近したつもりは無かったが、首をピンと伸ばして警戒態勢になっていた。おそらく私が悪いのだろう。川が左にカーブする少し手前の草地。この距離で警戒態勢にならなくても良いと思うのに、ちょっとこれ以上は近づけない。しばらくこの場所で待
藤井寺市小山3丁目にある藤井寺北小学校の正面からいきなり現れる川で大和川の手前を流れる落堀川に向かって流れている。小学校の南、上流側も細い水路があるにはあるが、所々、暗渠になっていて、流路を追えない。だから小学校の下から突然川が出現したように見える。