高齢のマガモ?先日から気になっていた1羽
7月4日にアップしたカラ池のマガモだが、その時は池の中央付近の足場にいてあまりゆっくり観察できなかった。しかし、ちょっと時期外れで1羽だけいたので、少し気になっていた。昨日再訪する。南の方の足場で休憩中、この金属の装置は水を循環させるためなのか池の中に複数個あるが
7月4日にアップしたカラ池のマガモだが、その時は池の中央付近の足場にいてあまりゆっくり観察できなかった。しかし、ちょっと時期外れで1羽だけいたので、少し気になっていた。昨日再訪する。南の方の足場で休憩中、この金属の装置は水を循環させるためなのか池の中に複数個あるが
初級英語で同じ意味の書き換え表現を習った記憶がある。以下は今、手元にある参考書の例文を転記してみました。ただ、英語学習をする上で最初の頃にイコールだと覚えた表現が後になって、そうではないと言われて混乱した経験がある。後で記憶の修正に苦しむ。だったら
日本語の助動詞は「れる。」「られる。」のように動詞の語尾変化によって表現を変化させる動詞の付け足しとして働く。それに対して英語の助動詞は動詞とは独立した形で補助動詞として登場する。補助動詞としてcan や will をすでに紹介しているがこれらは誰かのセリフを表現
カイツブリは冬鳥たちが居なくなった池で単独で餌を捕っている姿をよく見かける。しかし、この鳥はカモより小さいし、水中にもぐって餌を捕るので写真を撮るのに苦労する。たまに撮れても、水面の光が反射する中で鳥自体は黒くなってしまって、何だかよく分からない映像になってしまう
それ程不用意に接近したつもりは無かったが、首をピンと伸ばして警戒態勢になっていた。おそらく私が悪いのだろう。川が左にカーブする少し手前の草地。この距離で警戒態勢にならなくても良いと思うのに、ちょっとこれ以上は近づけない。しばらくこの場所で待
藤井寺市小山3丁目にある藤井寺北小学校の正面からいきなり現れる川で大和川の手前を流れる落堀川に向かって流れている。小学校の南、上流側も細い水路があるにはあるが、所々、暗渠になっていて、流路を追えない。だから小学校の下から突然川が出現したように見える。
英語で言語情報処理をする時は動詞によって絵を画いている場所が違う。現場空間用動詞(現在形動詞)を使った時は自分の周りで絵を画いている。その一方で位相空間用動詞(過去形動詞)を使ってスマホに保存されている映像を動画再生する時もある。しかし、日本語にはそのよう
現在進行形の形で未来を表現してみよう。He is going to visit Tokyo next Sunday. 『彼は次の日曜日に東京を訪問するつもりだ』be going to 不定詞で未来の話が作れる。going は過去のある時点からgo 前進し始
昨日アップしたコサギの撮影中にどこかから飛んできたカモが1羽カルガモかと思ったが嘴先端の黄色が見えない。そうなるとカモのメスってよく似た姿をしているからマガモのメスだろうか?それとも他の種類のメスなのだろうか?オスとペアで行動していると想像しやすい
藤井寺高校のそば、一昨日にアップしたカラ池から水田の間を通って少し西によった所。南は太い道路があるわけでもなく羽曳野市島泉になっている。羽曳野側は住宅地になっているがこちらはまだ水田が残っている。市の境界で開発がチグハグになっているので昼間は人もあまり通ら