吉村家住宅_国指定重要文化財_羽曳野市島泉5-3-5
雄略天皇陵古墳から長尾街道を西へ街道から一本北に入った通りにある。住宅の裏、北側に高鷲北幼稚園があり、幼稚園の前を西に進むと高鷲北小学校に突き当たる。下の写真は長尾街道から入って来た突き当たりで、玄関より西に100mの場所。この場所ですでに吉村家の塀を背に
雄略天皇陵古墳から長尾街道を西へ街道から一本北に入った通りにある。住宅の裏、北側に高鷲北幼稚園があり、幼稚園の前を西に進むと高鷲北小学校に突き当たる。下の写真は長尾街道から入って来た突き当たりで、玄関より西に100mの場所。この場所ですでに吉村家の塀を背に
市街地の一角で空き地があって、その奥に瓦礫が放置されている場所がある。野良猫がここで子を産んだりしているので、最初、何かが動く姿を見つけた時もいつもの猫だと思った。しかし、どうも顔の形が違う。慌てて、カバンからカメラを取り出してファインダー越しに被写体を見
十数年来、この場所は知っていた。すぐ横をJR阪和線の高架が通る道で高架を挟んで反対側に桃ヶ池がある。大阪メトロ谷町線の田辺駅から西に入って来た場所。時々通るが、今の今まで空き地があるなあ。としか思っていなかった。
この池は毎年水を抜く時期が他の池より比較的遅い。でも今年は付近の稲刈りが完全に終わる前に抜いていた。珍しいなあ、と思っていたら緑のスクリーンが張られて工事の看板が立った。底にたまったヘドロを除去するのだろうか?まだ、具体的な動きが見られない。潰すの
高鷲駅の改札口を出た所にあるガイドマップ。新めてここは羽曳野市なんだなあと思う。普段移動している時は松原市と羽曳野市と藤井寺市の境界線を気にしていないから。特に感覚的には羽曳野市って古市方面と言うか、もっと南の方のイメージが強いのでこの高鷲駅や隣の恵我之荘
少し寒くなってきて街路樹の葉がキレイな黄色になって来た。今年は街の中を移動していてこの黄色が目に入る場所が多い。秋だから当たり前だと思われるかもしれないが去年は今年ほどきれいな色にはなっていません。今年の方が色付きが良いです。去年は下の写真
松原市内でミカンを生産している農家はあまり無い。畑の隅で1・2本植えているのは時々見るけれども、それらは庭木と変わらない感じで出荷している風には見えない。でも、地元のスーパーの地場産品コーナーではたまに見かけるからこのような場所で若干の生産はある様子。綺麗
元々は塀の内側に立っていたのか?木が太くなって塀を作り替えた?そして足元をコンクリートで固めてこれ以上道を侵食しないようにした。大きく伸び過ぎた頭と広がった枝を全て切った。一時、丸太が立っているだけで、枯れてしまったのかと思っていた。
私が子供の頃はハロウィンなんて完全に外国の行事だった。それがいつの間にか日本に入ってきて、コスプレ文化と一体になって大騒ぎするようになった。日本人って外国から入って来る宗教や文化に対しても寛容と言うか、都合よく変容させて取り込むのが上手い。古来からある日本
27日にアップした古市大溝の話の続きで、大津神社を訪れました。近鉄南大阪線高鷲駅を降りて駅前から南側を見ると奥に大津神社の塀が見える。塀を目指して近付いて行く。交差点の北側からも中に入れる。境内の中に有る説明文古代には「古市