【ビジュアル英文解釈】副詞修飾の不定詞
お早うございます。今日の話はto 不定詞が副詞として使われる形です。後ろから前の動詞や形容詞や副詞を修飾する形です。We can use light to turn night into day. 『私たちは光を使える、夜を昼に変えるのに』この時のto t
お早うございます。今日の話はto 不定詞が副詞として使われる形です。後ろから前の動詞や形容詞や副詞を修飾する形です。We can use light to turn night into day. 『私たちは光を使える、夜を昼に変えるのに』この時のto t
お早うございます。本日のテーマはwhat +名詞で名詞節を作る話です。何の事だかよく分かりませんよね~。でも行きます。下の例文What do they wear?『何を彼らは着るのか?』ここでWhatは疑問代名詞、疑問文を作るだけでなく、W
~ing と To~ で始まる文 。 後ろの形で主語になったり、ならなかったり。Barking dogs seldom bite. 『吠える犬はめったに咬まない。』Barking は主語のdogs を単純に前から修飾しているだけの文で『吠えている犬』で、犬が主語
同格は難しい。In the house stood a man. 『その家の中にとある男が立っていた。』前置詞Inが付いているから名詞the houseは主語ではない。I always lost to my elder brother. 『私はいつも兄達に
thatは代名詞か接続詞か?They say that. 『彼らはそのことを言う』のthatは代名詞。They say that people usually marry in their teens. 『彼らは言う、人々は通常10代で結婚すると』この場合
It seems that のようにIt から始まる文。He is an honest man. 『彼は正直者である。』から主語はそのままで『~に見える』とする。He seems to be an honest man. 『彼は正直者に見える。』こ
第18課は前置詞+名詞節の話。the near future『近い将来』 形容詞+名詞 は前のnear が futureを修飾している。この場合、the near future 全体は名詞として働く。しかし、is near the station のように
第17課は今まで考えた事もなかった名詞→名詞の話a boy friend 『彼氏』の場合、a friend であって、a boy ではない。この時boyは冠詞を持たないで、後ろのfriend を前から修飾している。James Cook, an Englis
本日は分詞構文の話です。英語学習には~の構文が多々出てきて「この構文が出てきたらこのように訳を当てはめよ。」的な話があって、私はこれが嫌でした。分詞構文もその中の1つでしたが、ここでは少し説明の仕方が違います。A child is af
比較の組み立てComedy is true to one side of life. 『喜劇は真実である。人生の一面において』Tragedy is true to another side of life. 『悲劇は真実である。人生のもう一面において』同じ