雨が降るとここに集まるカルガモ達
松原市田井城の休耕田、大堀堺線の横で雨が降って水がかき混ぜられるとここにカルガモが集まって来る。カルガモは水に嘴を入れながら水面近くにある餌を食べる。自身は水中には潜らないからあまり深い場所の餌は捕らない。私の目では何を食べているのか分からないが雨上がり、
松原市田井城の休耕田、大堀堺線の横で雨が降って水がかき混ぜられるとここにカルガモが集まって来る。カルガモは水に嘴を入れながら水面近くにある餌を食べる。自身は水中には潜らないからあまり深い場所の餌は捕らない。私の目では何を食べているのか分からないが雨上がり、
先日、ハトに餌をやっていた人が、他人の家の水を盗んだ容疑で逮捕されたと、テレビで放送していた。この、路上で餌をやる人達が居て困っているとの噂は私も2年ほど前から聞いていた。噂によると一人二人ではなくてグループで餌やり活動をしているらしくて、迷惑を訴えても止めないら
大阪府松原市柴垣1丁目 鯉野池柴籬神社の南の道を西へ上田第1会館の矢印を見ながら住宅地の中に入って行くとちょっと開けた公園がある。ここも昔は付近の田園に水を供給する為のため池だったはず。今この辺りは宅地に囲まれている。松原市内では今も多くのため池が
西除川のコサギ 松原市昼間、見かける。夜は居なくなる。川では単独で行動している事が多い。だから、川沿いを移動しているとすごく離れた所でポツン、ポツンと現れる。足先の黄色がコサギの特徴。サイズだけだと、チュウサギとの区別が分からない。でも、こ
9月4日(金)午後5時半から6時頃台風10号接近に伴い午前中は雨、午後から晴れ間が見えていた。台風自体はこの後、14日早朝に九州の西海上を通過したのですが、この日は野鳥が活発に飛び回っていて何だか皆さん、落ち着かない感じ。普段は西除川で河合橋~布忍橋間でこ
春から秋にかけてため池でよく見かける。しかし、コガモよりも体が小さいし、こちらに気付くとすぐに潜って逃げる。去年は全く撮れなかった。今年は2羽で遊んでいるのに会えたので、潜られずに済んだ。でも私のカメラではこれが限界。私の初カイツブリ
松原市新堂の尻の池でゴイサギを2羽発見。去年も秋にここで時々見かけた。でも2羽を同時に見るのは初めてかも。アオサギやコサギに比べると遭遇機会が非常に少ない。ここは9月から11月の間で何度か出会えると思う。左のアオ
松原市岡 聖堂池での撮影何度もここでカメラを構えた。野鳥っていつもこの池に居る訳ではない。池が大きいので岸に近付いてくれないと私のカメラでは上手く写せない。太陽の位置で逆光になると、池は写せても肝心の鳥は真っ黒になってしまう。この池は南側に
9月7日(月)に近鉄南大阪線、高見ノ里駅前に郵便局がやっとオープンした。5月位には出来ていたのに、コロナ騒動のあおりかいつまで経ってもオープンしないからずっと気になっていた。一応駅前なんだけど、駅からは全く見えない。正面の信号を渡って、前に見えている美容院
縄文時代から農耕文化が入ってきて弥生時代になる。すると人は共同作業が必要になってきて小さな集落は規模を大きくしていきクニと呼ばれるように大きくなる。魏志倭人伝には百余国あったとか。それらの代表を王、と呼び、その国々をまとめてヤマト王権が3世紀中期に誕生する