八尾市太田_八尾空港の南の水路でダイサギ
先日から時間があれば一度、大聖勝軍寺に行きたいと思っている。場所は津堂城山古墳の横、旧の府道2号線で大正橋(大和川)を渡って道なりに北上し、八尾空港の西を通過、JR大和路線の八尾駅の手前になる。それ程距離があるわけではないが、風景を見ながら散策する時間はな
先日から時間があれば一度、大聖勝軍寺に行きたいと思っている。場所は津堂城山古墳の横、旧の府道2号線で大正橋(大和川)を渡って道なりに北上し、八尾空港の西を通過、JR大和路線の八尾駅の手前になる。それ程距離があるわけではないが、風景を見ながら散策する時間はな
大和川で下高野橋を南に渡るとすぐに今井戸川にかかる七郷橋がある。小さな橋なのでそれと気付かず通過するが、この橋を渡った後、そのまま堤防から坂道を南に向けて下る。右手に老人ホーム「ゆめあまみ」が見えて、その奥に見える木が天美神社になる。以前はこのホームのある
私にとってこの橋はただの生活道路の一部で旧街道のイメージは無い。大和川より南は途中で西除川の川沿いを走っていたり、府道大阪狭山線だったりするので、普通の道的感覚しかない。しかし、改めて考えてみる。高野街道って、東高野、中高野、下高野、西高野と複数本ある。東
2020年11月オープンを目指して工事は進んでいた。工事の進捗状況は若干遅れ気味だけど11月オープンに向けて頑張ている話を工事関係者経由で聞いていた。ところが、ここに来てご近所ルートでオープンは来年秋になるらしいとの噂が入ってきた。なんでもテナントで入る予
昨日の続きです。青森県の三内丸山遺跡や佐賀県の吉野ケ里遺跡等、縄文時代から日本各地に人はいた。縄文時代に出来た環濠集落も稲作が伝わって弥生時代になると、稲作のし易い場所に村を作った勢力に押されて消滅したり、もしくは文化を取り入れて住む場所を移動したりして個
『世界遺産と天皇陵古墳を問う』今尾文昭・高木博志編 2017年1月7日発行(株)思文閣出版よりこの本は10人の専門家がそれぞれに章を分担して主に百舌鳥古市古墳群についての問題点を検証している。特に私が注目したのは岸本直文氏の古市・百舌鳥古墳
最初は1羽しか気付かなかった。何気なくここの農道を通っていたら、いきなり横からコサギが飛び立って驚いた。でも普通は人の接近を嫌がって飛び出したコサギはそのまま飛び去ってしまう場合が多い。度もその時は私の前を回り込んで背後の道に降り立った。変わった距
夕方シラサギが群れていた池も昼間は全然見かけない。水草が生い茂っていて隙間の水面で野鳥が3羽ほどいただけ。冬はいつ頃水を抜くのか確認出来ていない。普段の移動ルートから少し外れる場所なので、今まではあまり見に来なかったが、季節変動等、今後気になる対象になった
松原市内で夕方に西除川付近にいると、シラサギが川の上流に向かって飛んでいく姿をよく見かける。夜を過ごすために何処かに移動するんだろうなと見上げるもののどこへ行くのかずっと分からなかった。夜間は大きなため池で過ごすのだろうとは思っていた。何故なら以前から山崎
今まで中央環状線の北側の北区八下北を移動する事はあったが、下高野街道(府道大阪狭山線)で環状線を越えて南側に渡ったことは無かった。この日は時間があったので、気まぐれで行ってみた。下高野街道で中環より北側の松原市方面はそれほど自動車の量は多くない。ところが、