百舌鳥川と百済川の合流点でアオサギ 泉北1号線そば
余談になるが、堺市の人と話をしていると、しばしば泉北1号線との言葉を耳にする。府道34号と38号を合体した道路名で、浜寺石津町の方から泉北ニュータウン方面に向けて堺市内を走る幹線道路になり交通量がとても多い。この辺りでは百済川と泉北1号線は同走していて、百舌鳥川と
余談になるが、堺市の人と話をしていると、しばしば泉北1号線との言葉を耳にする。府道34号と38号を合体した道路名で、浜寺石津町の方から泉北ニュータウン方面に向けて堺市内を走る幹線道路になり交通量がとても多い。この辺りでは百済川と泉北1号線は同走していて、百舌鳥川と
百舌鳥川を上流から下ってきただけなので、正確な住所はちょっと分からない。位置的には御廟山古墳の南にいるはず。元々、この日は古墳を見に来たはずだった。実は土曜日の夕方で時間がある時に住吉区からあびこ大橋を渡って、何度かこちらを訪問している。ただ、街を
百舌鳥八幡宮(堺市北区百舌鳥赤畑町)より百舌鳥川に沿って500mほど下る。百済川との合流点(泉北1号線沿い)より上流、600m付近で川沿いに、もずやんが大量発生していた。現在、もずやんは大阪府の広報担当副知事らしい。しかし、百舌鳥古墳群の話になると、堺市の
百舌鳥八幡宮の住所を見て改めて思う。ここってまだ北区だったんだ。勝手に堺区だと思っていた。最寄り駅のJR百舌鳥より徒歩10分、南海の百舌鳥八幡駅からも徒歩10分になっている。しかし、実はこの神社はどちらの駅にも向いていない。正面は南向きでJR百舌鳥
百舌鳥古墳群を見ようと思うと、大阪市内から電車を使うならJR阪和線、南海高野線、大阪メトロ御堂筋線と3本ある。停車駅はJRだと北から三国ケ丘、百舌鳥、上野芝のどれか。南海だと堺東、三国ケ丘、百舌鳥八幡、中百舌鳥のどれか。大阪メトロは古墳群と離れた東
JR阪和線の百舌鳥駅を降りて東側へ500mほど進むと道路を跨いで大鳥居が立っている。自動車は普通にこの下を通過している。実に奇妙な風景です、大体、鳥居の奥って神社の社殿が見えていたりしますよね。でもここから周りを見回してもそれらしい風景が見えない。
7月の梅雨の長雨が終わったと思ったら8月の猛暑でいつもの決まったルートから外れて動く余裕が無い。結果、ネタ切れしてきた。定番のアオサギです。橋から上流を見ると川が右にカーブしていて、カーブの内側で土や石が堆積している。日によってはここにゴミが大量に
先日、小山産土神社の氏子向け小冊子を拝見する機会を得た。私から見てこの神社は藤井寺市内にある村社の一つで、夏祭りの時等は道が一部通行止めになって、その時は通り道に気を付けないとなあ。と思う程度でしかなかった。写真は令和元年に発行された冊子その中に産
昨日のブログに津堂城山古墳は現在よりも大きかった話を書いている。でも、それはおそらく明治、大正時代の話として聞いている。現在、南西の角に立つと昭和33年に設置された石碑が見える。ただ、南西から見ると古墳内部の整備の仕方に共通点が無いように見えて違和感があっ
初めてこの神社を見たときに何と読むのか分からなかった。「サンド神社⁇」人に聞いたら「ウブスナって読むんだよ。」この神社の前から西に向かう道は、入って行くとドンドン北に向いて曲がって行き西名阪自動車道の高架の下に出てしまう。私は西に向いて行きたかった