私はすぐそばに寄りたいのに結構難しいby
byで一番に思い出すのは受動態の時に使う『~によって』これの映像イメージはAがBに『接近して来て、寄り添って、影響を受ける、受けた結果』だから、この時の観測者の目線は両者を同時に捉えるか、すぐそばにある両者の間を行ったり来たりする。訳は『~によって』で処理
byで一番に思い出すのは受動態の時に使う『~によって』これの映像イメージはAがBに『接近して来て、寄り添って、影響を受ける、受けた結果』だから、この時の観測者の目線は両者を同時に捉えるか、すぐそばにある両者の間を行ったり来たりする。訳は『~によって』で処理
昨日、so をand so で、『そして、そのように、』と考えた。A so Bで 『A だから、Bになる。』それとは逆にB because A で 『Bである。何故ならAだから。』の表現がある。日本語では、あまりB何故ならAの語順は使わないのでこの語順には
So と言えばまず思い浮かぶのが、Thank you so much. I think so. so that can not.日本語訳では、そのように、それくらい、そういうことで、だから、の意味が登場する。しかし、どうも、この英日2つが頭の中で一致
ask for ask about ask to do 等 ask は色々な顔を持っていて意味をつかみ難い。I asked him. 『私、要求した、彼に』⇒『私は彼に尋ねた。』になるのだが、これだけだと何を質問したのか分からない。そこで、what を使って絵
May I ask your name? 『貴方の名前を尋ねてもよろしいでしょうか?』ask で最初に覚えた意味は『尋ねる』しかし、この後私は長~いトンネルに入る。ask の出てくる文章を上手く訳せない。基本イメージは『求める』が良いらしい。でも、
昨日書いた、直接目的語と間接目的語の話の中で出て来た例文でI gave a watch to him .『私は時計を彼にあげた。』 があった。ここでgive~to him となるが買う場合はI bought a watch for him.『私は時計を彼の
間接目的語indirect object IO と 直接目的語direct object DOに関して中学校の英語の時間で習った。問1、間接目的語とは何か? 直接目的語とは何か?答え1~にと訳せるのがIOで~をと訳せるのがDOである。授業
使役動詞とは誰かに何かをさせる。もしくはしてもらいたい時に使う動詞です。ここ最近はmake_get_let_have の基本イメージについて書いてきました。今日はこれらを使役動詞として使う時のニュアンスの違いについて話したいと思います。まず、AをBにする
getの基本イメージは手に入れるで良い。I get a Pokémon. 『俺はポケモンを捕まえる。』手に入れるには色々な方法があるので、ここから日本語訳の種類は増えていく。手に入れる手段は問わない。 I get money. 『稼ぐ、調達する、貰う。』他
最近、探鳥に行けていない。寒いのと、コロナ、コロナで不必要な動きをする気になれないので。鳥を見に行くのって、あまり人の居ない場所を動いているので関係ないのですが、何だか気分が乗らなくて。この日は休憩のついでに書庫の本を見ていたら、なんと!2階のべランダに停