はざみ山古墳のカルガモ_外環から初観察
大阪外環状線の野中の交差点から北へすぐの場所からはざみ山古墳を見る。昨年に訪れた時はここの濠で野鳥の確認はできなかった。この日は近くを通りかかった時にふと思いつき寄ってみた。数羽のカルガモが休憩している様子を確認する。外環からだと濠のそばに立てるの
大阪外環状線の野中の交差点から北へすぐの場所からはざみ山古墳を見る。昨年に訪れた時はここの濠で野鳥の確認はできなかった。この日は近くを通りかかった時にふと思いつき寄ってみた。数羽のカルガモが休憩している様子を確認する。外環からだと濠のそばに立てるの
大仙公園からだと東方向の場所で、私はこの時は百舌鳥八幡宮の方から接近して、東の端にあたる場所で濠と接触しただけ。夕暮れ近くで犬の散歩をしている人たちが複数人いて、この濠の周りは普段から人通りがある様子。土手に向かってアヒルが3羽、動かない。完全に餌待ちの姿
山崎製パン大阪第2工場の裏のため池で冬になるとカモやユリカモメの他、たまにシギを見かける。足は見えていないが、池の端の方を移動しながら餌を探しているのか頭がヒョコヒョコ動いて可愛い仕草。カメラを構えていても、池の中央部には逃げて行かなくて道に沿って、右に行
久しぶりにシュラホールでトイレを借りようかと思って敷地内に入ったら駐車場にある館外トイレが閉鎖されていた。館内トイレをご利用下さいとの張り紙あり。外のトイレはちょっと借りるのに便利だったんだけど、コロナの影響がここにも来たか。そう思いながら池の方を何気なく
上がメスで下がオスか?もう少し冬が深くなるとオスの方が頭と背中の黒がはっきりして羽の白ももっと綺麗になる。メスは体に茶色の模様をつけたままで区別できる。公園で話をしている人の会話で、「毎年同じ種類が来る。」と言っていた。ヒドリガモとキンクロ
10月の中頃から松原市内では飛来を確認していたから11月の初めで大阪市内にいたとしても不思議ではない。でも去年はこの場所では12月になってから気付いたから今年はやはり飛来が去年より少し早いように思う。この池もこれからもっと数が増える。やがて餌をやる人も出て
この日は永山古墳に北から接近して周回道路を西へ、反時計回りで回って元の位置に戻ってきた。下の写真が古墳の北東の位置になる。この一角でカルガモが草を啄んでいる姿に出会えてホッコリした気分になる。この古墳は濠に沿って道路が付いている
昨日に続いて永山古墳です。最初、北から接近して濠に沿って西に回ると濠を仕切っている堤の上で1羽のアオサギが寝ているのを見つけました。気持ち良さそうに寝ているなあと思いながらカメラを向けていると途中でフッと首を上げてこちらを見ました。普通ならそのまま警戒態勢
電線上のコサギを下から見上げる。池や川の中だと、こちらが上に立って下に見下ろすようになるが、逆に下から見ると精悍で鋭い目つきをしている。もしも狙われるなら嘴も鋭くとがっているし結構、怖い。もっとも彼らは人に近付いてこないで、逃げていくけれど。
下の写真は落堀川で奥に新明治橋がかかり、近畿自動車道が走る。すぐ右に大和川の堤防があり堤防の上を自動車が走る。この先で落堀川は大和川と合流する。大雨で大和川の水位が上がるとこの川大和川に流入できなくなるので氾濫する危険性がある。水の流れをスムーズに