世間は騒がしい。でもヤマザキ製パン裏の池で見かける日常風景 

街並み

1月から2月にかけて気温が大きく下がる日が少ない。

いつもなら節分の前後で大阪湾から内陸に向けて連日冷たい風が吹き込む。

その風に乗ってユリカモメがもっと入り込むはずが今年は12月から1月の頭で少し入って来たものの2月はほとんど見かけない。

ヒドリガモの群れと、他数種類のカモ達が若干数いて、数が大きく増えも減りもせず、安定した風景になっている。

ここは春になって陸風が吹くようになるまで一定数が居続けるみたいです。

2月の中旬で耕作地の方ではケリやヒバリが泣き出した。アオサギも耕作地の水路近くで見かけるようになってきた。

少しづつ春に向けて鳥の動きも変わってきました。

今世間ではCOVIT19で大騒ぎになっているけれど、早く暖かくなってこの騒ぎも収まって欲しいです。

普段ネット注文していたマスクが早々に販売しなくなって在庫が無くなってきている。このままだと2か月もたない。

どこかで手に入れないといけない。

 

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高橋一郎

高橋鍼灸院院長。
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