言語情報処理をするにあたって、2種類の方式を仮定してみました。
1、 自分の周りの空間を言語情報空間として設定して、そこで映像を展開するのをフルダイブ型VR(ヴァーチャル、リアリティ)方式と呼ぶ。
2、 自分の目の前にディスプレイ装置を設置する。それはスマホでもタブレット端末でもTVモニターでもプロジェクターでも何でも良いから。
そして、その画面の中にデータをインプットして映像を作っていく方法をインプット型ディスプレイ方式と呼ぶ。
VR方式
私、前進するぞ、目標、学校。I go to school.
これを考えてみよう。まず、私がつくり出す言語空間の中心に立つ。この時、私の周りにはまだ何も描かれていない。次にこの何も描かれていない空間で私が前進する。この時、観測者の目線は私に張り付いたまま追尾してくるので、何の前置きもなく[学校]と入れると学校が私に上書きされて、私が消えてしまう。それでは困るので、それを避けるために予め前方方向に指を突き出して[目標]と宣言して観測者の目線を別の場所に移動させておいてからその移動させた先に学校を描く。
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